淡路島ツーリング スポット🛵 1日あれば余裕で一周できるよ😐

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『関西ツーリングスポットに戻る』

淡路島を一周グルリと回る事をバイク界隈では、『アワイチ』と言うらしいです。何の捻りも無いですね(笑)そんなアワイチの距離は、150kmとそれほど大きな島ってわけでも無いので、バイクで走るだけなら半日もあればグルリと回れます。ですが、途中で観光スポットを巡りながら走ると1日では、回り切れないほど色々とあります。今日の日記は、僕が行った淡路島のツーリング先を紹介したいと思います。記事は、上から順番に読めば時計回りに観光スポットを回れるようになってるので皆さまが淡路島にツーリングに行く時は、参考にしてみて!!それでは、日記に行ってみようかぁ〜😗

 

『大観覧車 淡路サービスエリア』

サービスエリアに観覧車があります。話はいきなりツーリングから脱線しますが、観覧車には、間違いなく吊り橋効果があります。遊園地に女性を誘うことは、不可能でも、パーキングエリアに観覧車があれば、誘いやすいですね。ほほほほほほ

 

 

明石海峡大橋を支えるワイヤーの構造モデルがありました。デカすぎてスケール感覚が狂いますね。

とまぁそれは、さておき淡路のパーキングエリアのレストランって美味しかった気がする帰りに寄ってみよっと😗

〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋2568

カーナビ検索は『淡路SA』が無難です。

ちなみに下りと上がりは、無料で行き来できるよ☺

 

 

 

 

『絵島』


関西から上陸したので北から観光で最初のスポットの絵島に来ました。

この絵島って日本の始まりって伝説があるみたいですよ。なんかそんな話っていっぱいありますよね説明によれば『淡路島の北の法にに浮かぶ島で、国生み神話に登場する「おのころ島」伝承地の一つです。海人(あま)が活躍した明石海峡を背景に、長年の風波に洗われ描き出された造形美がおのころ島に見立てられたと考えられています。古くから景勝地として知られ、多くの和歌にも詠まれています。』だそうです😗つまりとても有り難い存在って事ですね。

淡路島に来たら絶対に行くべきパワースポットです。

僕は、ここへ来て便秘が治りました😗毎朝パワーモリモリの💩がでます。

『絵島』

〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋925−21

 

 

 


『最近エンジンの始動性が悪くなってませんか?そんなあなたにフューエルワン‼️ってわけで誰でも簡単に出来るメンテナンス、ガソリン添加剤の記事です。』

 

『兵庫県立公園 あわじ花さじき』

都会のストレスに蝕ままれて歪みきった心に花畑が心に染み渡ります。

そして僕達は、思う

このままこの世を去りたいとね。

はい

妖精が飛び回り今にも冥界に心を持っていかれそうな勢いの花畑です・・・😗特筆するべき事は、何もないけどせっかく来たなら立ち寄って見ても良いと思うよ。

〒656-2301 兵庫県淡路市楠本2805−7

 

 

 

『世界平和大観音像』

淡路島を通過する時にちょいちょい見てて存在は、知ってる人は、多いんじゃないかなぁ😗何かしらの宗教施設かなぁと思わせておいて実は、テーマパークらしいですよ宗教法人の認証を取れなかったとかなんとか知らんけど😗建造当時は世界最大の仏像と話題になったらしいけど今は、廃墟と化してます。飛び降り自殺があったり心霊スポットとしても有名ですぞ。

調べてみるとこの仏像は、色々と問題があるらしく、あまり有り難い存在じゃないらしいです。地元住民からかなり嫌われてるようです。

取り壊し工事がだいぶ進んでますなぁ。身体の所々に穴があいてます。かつての栄光が崩れ落ちるのを見るのは、切ないですなぁ。地元の人にとっては、嬉しいないかもしれませんが淡路島の外の人間の僕達にとって この仏像は、淡路島のシンボル的なところもあって、これを見たら「あー淡路島に来たよ」って思えたりもした。ちなみに僕は、18歳の時にはじめて淡路島に観光に行こうと思ったきっかけは、ネットでこの仏像を見た事だったりします。そんなわけで思い出の建物が、壊されるのは、少し感傷的になりますな。しかし老朽化とかで危険が、あるみたいなので、仕方がない事だね😗

2022年現在、解体工事が進んでタワーマンションみたいになっています。

神は、封印されるのですね🥺


〒656-2334 兵庫県淡路市釜口2007−1
住所は、世界平和大観音像では、検索できなかったの近所の『レストラン・アメリカ』のを載せといたよ。ここまで行けば目視で仏像が見えるので確実にたどり着けます。

 

 

 

『エンジンオイルの記事:高級オイルの代名詞エステルオイルですが、価格はリーズナブルです。特に空冷エンジンでオーバーヒート気味な車種は、油温が下がりやすい特徴があるのオススメです😗』

 

『道の駅・東浦ターミナルパーク東浦物産館』

道の駅・東浦ターミナルパーク東浦物産館

ツーリングといえば道の駅ってわけで東浦ターミナルパーク東浦物産館に行きました。

 

名物は、秘伝のタレに漬けた生のタコをまるごと一匹をじゅわっと焼き上げるタコの姿焼きです。

こちらの道の駅に到着するとこの香ばしい香りでしてきて、吸い込まれるように注文に向かってました。レアで焼き上げられてて旨味の詰まったタコ焼きです🐙

調理現場も覗くことができてタコが圧力をかけて焼かれてるのを見れます。

蓋を開けた瞬間に湯気がブワっと出ます。

ふふふ

これを見せられたら食欲を抑えることなど、神でも出来ぬわぁ!!

てわけで他では、なかなか食べれないので、淡路島に行った時は、是非とも食べてみて下さい😗

『道の駅・東浦ターミナルパーク東浦物産館』

〒656-2305 兵庫県淡路市浦648

電話079-975-2268

 

 

 

『ラウレア』

ラウレア ピンクだらけのクレイジーな店ですね

撮影スタジオみたいな感じですかね。もう館内は、カップルだらけでしたよ😗

ソロツーリングな僕は、中に入れない雰囲気ですので突撃は、しませんでしたが、外から見える部分だけでお腹いっぱいさ。とにかくピンク色だらけですね

車もピンク 正直きもいです

車もピンク😗

ピー子も不二子もラクスクラインもビックリのピンク色ですね目がチカチカしてきます。

とりあえずピンク色のソフトクリームを食べた

ピンク色を浴びすぎて少し頭が悪くなった気がした😗

淡路島をハリウッドぽく演出してますね。シュールに見えますが、バカンス感があっていいですね。それにしてもラウレアは、若者の人気スポットらしくけっこう大学生くらいの子が、入ってました。あまりにイチャイチャパラダイスだったので、心に大怪我をする前にその場を立ち去りました

淡路島オートバイ神社

オートバイ神社

余談ですがラウレアの向かいには、オートバイ神社があります。なんでしょうね機械文明の乗り物に古い文化の神社って組み合わせは、何とも・・・って気がしなくはないですが、細かい事は、気にしたら負けです。何でもいいけど安全祈願で『疾風』は、いかんだろ(笑)

 

『ラウレア』

〒656-2121 兵庫県洲本市安乎町平安浦34−1

電話079-928-0039

 

 

 

『ナゾのパラダイス』

行けばわかる大人の店ですね。いわゆる『秘宝館』的なアレです。男のロマンと偏見が溢れかえる蜜が溢れるアレじゃよ あーもう幸せって事じゃよ

ジークナオンッ‼️

その、昔探偵ナイトスクープで取材があったらしい それにしてもわざわざ石碑にしなくとも😗

よほど嬉しかったのですなぁ

UFO神社とは、いったい何の事なのか😂

謎は、深まるばかりだけど特にこれ以外SF的な建物は、ない なかなかにヤケクソ感がすごいです。

後ろを振り返るとロケットだと思ってた建物がチンチン音頭発祥の地と書いていた。

あーとんでもない所に迷い込んでしまったのだと自覚したよ

それにしてもチンチン音頭とは、いったい

発祥の地と言うくらいだから全国に広がっていて、ここが起源だとでも言いたげだけども我々は、そんなものは、知らない。

やはり謎は、深まるばかりである😗

意味深な骸骨のオブジェ😂

生命の神秘を思わせますね

なんでもいいけど施設全体が、あまり整備されていなくて草木は、ボーボー建物は、サビをまとっている廃墟のような雰囲気ですが、逆にそれが冒険心をくすぐられ まるで秘境の地に足を踏み入れたかのような高揚感が、あります。いわゆる『ヤバイもの見たさ』的なアレですね。

そして施設の最奥にあるのが本館です。

やはり人類・・・いや生物にとって最初で最後の秘境とは、愛なのですね。

なぜ愛は、生まれたのか?

なぜ愛に苦しむのか?

なぜ愛は、嘘をつくのか?

真実を知りたい

ここに森羅万象の全ての答えがあった

見よ何も知らぬ愚かな羊ども

これが、生命の輝きであるッ‼️

人類には、2種類の形がある

それは、男と女である😂

そしてこれがボク達が目指す旅の終着点に違いないッ‼️

これは神話の時代に禁じられた知恵の実をかじり楽園を追放された時から続く終わらない旅なのであるッ‼️

はい

このあたりでやめときます。正直、他の観光スポットは、しゃーなしで仕方なく書いてるだけで本当は、どうでも良いと思ってます。

いつまでもナゾのパラダイスについて書いていたいのですが、アダルトコンテンツになってグーグルさんから怒られてしまいそうなのでやめときます。

後は自分で真実を確認しに行ってください

〒656-2543 兵庫県洲本市由良町2877−22

『南淡路水仙ライン』

ずっとこんな感じで海が見ながら走る事になります。本当に何もないですが、ただただ綺麗でもう言葉じゃ説明できないです。これは、理屈じゃないです。

海って不思議だよね。何処の海も同じ様な景色なのに何故か飽きないです。新しい海を見ると何時も新鮮な気持ちになります。

バイクが海を見に行く為の乗り物って言われたら「そうだね」と答えてしましますね。

南淡路水仙ラインは、ナゾのパラダイスから淡路島モンキーセンターに繋がる道で76号線までの道です。

 

 

 

『淡路島モンキーセンター』

猿を見るだけなんでつまらないかなぁと思ってたけど意外と面白かったです😗

淡路島モンキーセンター

カラクリを理解して餌を食べるサル

この後、豆を横取りしようとした鹿が、本気で猿に怒られていた。仲が良さそうだけど厳しいところは、厳しいのですな

上下関係は、きっちりしてます。

人間に慣れているのでダラんとしてますが、距離を詰めすぎるとキバを出して威嚇してきます。踏み込んでは、いけないプライベートスペースがあるのですな😗

郷に入れば郷に従えってわけで、ここでは、人間より猿様の方が、先住民でルールです。しっかり猿のルールに従わせてもらいます。

それにしても猿の団結力ってすごいですね

途中で猪が山から侵入してきたのだけど、見張り役が、知らせの号令を出すと直ぐに編隊を組んで全員で威嚇に向かい縄張りから撃退してました。凄い鮮やかでした。ちょっとカッコ良かった。

売店で売っているカレーが地味に美味しかったのでおススメです。ルーは、粘度が低い系の胡椒たっぷりのスパイシー路線ですな😗

ジワジワと舌が痺れてくるよ

〒656-2533 兵庫県洲本市畑田組289

電話079-929-0112

淡路島モインキーセンターホームページ

 

 

 

 

『うずの丘 大鳴門橋記念館』

 

うずの丘 大鳴門橋記念館 おっ玉ネギ

淡路島ツーリングも気が付けば、最西端ですぞ。とりあえずシンボルの「おっ玉葱」の写真をのせておきました。メインは、科学館や展望レストランでして


うずしお科学館の「ウズネタリウム」では、自然界のうずしおを現実と同じように発生させる世界でも珍しい水理模型が見られます。壁面スクリーンに映し出した映像、天井から吊り下げられた巨大球体スクリーンと連動して、うずしおの仕組みを視覚的に学ぶことができます。


そして全国ご当地バーガーグランプリで1位と2位を獲得した『あわじ島オニオンビーフバーガー』『あわじ島オニオングラタンバーガー』をはじめ、淡路島食材を使用したオリジナルの創作バーガーを食せます。他にも玉葱UFOキャッチャーなど珍妙なものが、いっぱいあるので、ホームページにアクセスして調べてみてください😗

うずの丘 大鳴門橋記念館

〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙936−3

☎079-952-2888

うずの丘 大鳴門橋記念館ホームページ

 

 

 

 

『淡路島ラーメン東大』

さっきカレーを食べたけどね。ラーメン通としては、ご当地ラーメンは、食したいところ。てわけで淡路島ラーメン東大に行ったやで😗

なんだろね地名をつける食べ物屋さんって反則だよね。地元じゃない観光で来た僕は、「そこでしか食べれないんだ」とか『せっかく〜に来たのだしどうせなら、その場所のご当地グルメを食べたいよね」ってなっちゃうわけです😗

僕も大阪ラーメンって名前で開業してやろうか?

ボロ儲け間違い無しだねww

肝心のラーメンの話ですが刻んだ玉ねぎがのった徳◯ラーメンやった😗

紅生姜とかの調味料の代わりにタマネギが付いてるわけですが、スープにコッテリとも違う不思議な濃厚さを加えていますな。臭みを中和するのにも一役買っているのも間違いないでしょう。タマネギってメインにはなれないけど、あると無いとでは、味の深みが全然変わりますよね。まさに名脇役です。

〒656-0443 兵庫県南あわじ市八木養宜上1029−50

電話079-942-4488

 

 

 

 

 

ミニバイクレース

ビッグボインマグナム

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