冬のバイク 防寒グッズ🛵 電熱グローブ 電熱ベスト グリップヒーター等 極寒ツーリング🥶

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『関西ツーリングスポットに戻る』

バイクは春や秋が気温的に快適に走れるシーズンと思われていますが、しっかり装備を整えれば冬でも快適に走る事ができます。冬ツーリングは、空気が綺麗で遠くまで景色が見えたり雪景色が見れたりで何時も走っているツーリングルートが、また違う顔を見せてくれてとても新鮮な気持ちになれます。なのでツーリングに飽きたとか感じてるマンネリ気味のライダーには特にオススメさ。しかし寒さ対策をしっかりしないとただの苦行になってしますので極寒ツーリングに対応したワテクシのお気に入り防寒アイテムを紹介していくやで😗だいたいワークマンの話になるけどなッ‼

関西の冬ツーリングのオススメは、真冬でもあまり積雪してない和歌山の海外線やで😗そんなわけで和歌山ツーリングの冬ルートの記事をまとめといた😗

 

『冬ツーリング入門セットにワークマン』

アウターとオーバーパンツ上下セットで4900円は他社の追随を許しませんなぁ。肝心の防寒防水防風性能は、ク〇タニとかと比べても遜色ありませんし僕も冬ツーリングをはじめたての頃はワークマンを使ってました。しかし安いだけあった縫製が雑であったりマジックテープが直ぐに弱ってしまったりするので通勤などで毎日使えば、だいたい2年くらいでボロボロになります。しかし安いのでまた買い直すとか2年間でお金を貯めてブランド物の防寒着を買うとかできます。とりあえず安くて暖かいものを求めてるならワークマン一択やで(^^)/

『アウタージャケット』

アウタージャケットはRSタイチのを使ってます。ワテクシの考えではアウタージャケットだけはバイク用の高価な物がオススメでして理由としましては、バイク用のジャケットは、防水防寒性能がしっかりしていて保温性能が高く風でバタつかないので疲労が軽減されます。特に防水性能は、超大事で突然の雨でジャケット内に水が侵入してしまうと一気に体温を奪われてしまい雪山ツーリングでは、走行を中断しないといけません。なので風や雨が直撃する上半身のジャケットには高い防風性と耐水圧に対応した高性能なバイク用ジャケットがオススメですぞ😗

『ワークマンのライディングパンツ』

何かとバイカーから安くて暖かいと評判のワークマンです。3900円とかなり安いパンツですがバイク用オーバーパンツと大差ない程の暖かさを重ね着せずに実現できてます。

内側には長い起毛が全面に付いていて防風フィルムで包み込んで体温を外に逃がしません。だからといって蒸れるような事もなくとても暖かいです。外気温5℃くらいまでなら下半身は、これだけで快適そのものです😗

また特殊機能でデニム生地なのに簡易的な撥水加工がされていて軽い雨ならカッパを着る必要もないくらい水を弾きます。この撥水機能は、ワークマン社によれば50回洗濯しても損なわれる事はないそうです。さすが仕事でも使われる作業着、頑丈にできてますね。普通の洗剤で洗濯できるのも管理が楽でポイントが高いですぞ😗

更にライディングパンツを謳ってる商品ですので両腰と膝にプロテクターポケットが付いてます安全意識が高いライダーも納得のプロテクションです。(注:プロテクター別途で自分で準備しなくてはいけない)

もはや買う理由しかありませんね

てわけでワテクシは、冬のバイクのパンツはワークマン一択で間違いないと断言しますぞ😀

『インナー』

インナーについては、作業着屋やユニクロ等で売ってる極厚のものを選べば暖かさに差がありませんが・・・

【比較】ワークマンとモンベルのメリノウール長袖で一番暖かいのはどれ?

YouTuberさんが比較実験動画を出していたので参考にしてみてください。数字に目を奪われて見逃しがちですが静電気の発生しにくさだったり蒸れにくさなどの着心地は、モンベル製品の方が優れています。

『ミドルレイヤー』

ミドルレイヤーとカッコ良く書きましたが要するに肌着とジャケットの間の中着です。他の防寒着と重ね着をしていくと首を締め付けられていくので、ミドルレイヤーは、首の付いてないスウェットを使っています。腹回りの丈の長い物がオススメやで😗

ちなみに写真は、モンベルのライトスウェットです。スウェットに5000円も払えるかッと思うのですが登山家達の評価が異様に高いので試さずにはいられない。

てわけでこれは、今年の冬にインプレ予定です😗

『グリップヒーター』

知ってる人には今更くらいの王道アイテムですがグリップヒーターです。読んで字の如くですがバイクのハンドルのグリップ部分に電熱線を入れて手を温めてくれる装備です。たかが手を温めただけで何が変わるんだって声が聞こえてきますが足湯の原理で身体の末端を暖めると体感温度は、驚くほど変わります。グリップヒーターは、車体に取り付けになるので荷物が増えないのも良かったり車体のバッテリーを使うのでエンジンが動いていれば無限に使えるので使用時間を気にする必要がありません。

通年車体に付けっぱなしになるのですが夏でもちょっと薄着でツーリングに出かけて夜に冷えちゃったなぁって時とかにも助かるので僕はバイクを買えばグリップヒーターは、必ずつけてますよ

『電熱グローブ』

RSタイチの電熱グローブです。

車体給電と専用モバイルバッテリーでどちらでも使えるハイブリッド設計です。ツーリングにも良いですがバッテリー駆動なら配線を車体に取り付ける必要がないので、そのまま通勤用にも使えます。なので通勤での使用の話をしますが専用品のバッテリーの持続時間は、マックスパワーで3.5時間です余程通勤距離が長くない方なら問題ないでしょう。これでつらい冬の通勤が快適になる事、間違いなしです😗

バッテリーは、腕の内側に収納に収納します。他のメーカーのグローブが、マジックテープなのに対してRSタイチのは、チャックってのが良いですね。マジックテープって使い込むたびに粘着力が劣化しますから付け外しを繰り返す所は、チャックってのは素晴らしいですなぁ購入する時にコミネのにしようか迷ったけど、このポイントでタイチのに決定しました。

バッテリーは、グローブに入れるには、まぁまぁ大きくライディングの邪魔になるかなぁ〜と思ったけどまったく気にならないレベルでした。

充電は、専用のアダプターが、別売であります。それにしてもグローブ、バッテリー、充電器で3万円は高いですねぇ。でも満足感の高い商品だったので許せました😗

防水性能

RSタイチでは、防水を謳ってますがバイクアパレルのグローブあるあるの例に漏れず豪雨に長時間さらされると水が少し染みてきます。そこで撥水スプレーを併用したらどんな豪雨でも完璧に水が侵入しなくなりました。

補足でRSタイチをフォローする訳じゃないですが撥水スプレーを降らなくても他社製品の防水グローブより高い防水性がありますよ。なので僕は、電熱を使わない秋ツーリングでも急な雨に対応できるのでRSタイチの電熱グローブを使ってます。

ワンシーズン使ってみての感想

秋冬の気温が10度くらいまでならノーマルモード(オレンジ色)で快適です。

5度くらいまでなら強モード(赤色)で快適です。

しかしそれ以下の温度になってくると暖かいと言うより寒くないって程度で出力が、寒さに負けてる感じになります。手が寒さで、かじかむ事はないけど暖かくもないです。また手の外側は、暖かいのですが内側は、薄く作ってあるので まぁまぁ冷たいです。しかしそのおかげで操作性は、抜群にいいです。そしてグリップヒーターと併用すると生地が薄く作ってある効果でめっちゃグリップヒーターの熱が伝わってきますのでグリップヒーターを装備してる車体だと無敵の暖かさになります😗

グローブ自体は、質感も高く耐久性もありそうで防水って事で通勤の心強い味方です。

ワテクシは、冬のシーズン毎日通勤に使ってますがまだ3シーズンは、持ちそうです。

サイズ選びは、店で必ずやりましょう

一般的なサイズ感より大きめにできてます。いつもの感覚でサイズを選ぶと確実にブカブカになります。バイクの運転はウインカーなど指先で操作する事が多いのでサイズの合わないグローブをつけると 危険と言えば言い過ぎですがまぁまぁストレスになります。絶対に店でサイズ合わせは、しておいた方が良いですよ。参考程度に僕は、普段Mサイズの手袋を付けてるのですが、サイズ合わせをしたところWLがベストでした。

指の長さが男性用だと微妙に合いませんでした。

人気の3品を徹底比較!結構違うぞ各社の電熱グローブ!

電熱グローブの比較動画がありましたので参考にどうぞHompresの電熱グローブは、低価格で良いですね。しかし注意点ですがHompresのグローブは、メーカーも謳ってますが防水性はなく撥水性のみで雨が降れば直ぐに染みてきます。なので雨の中でも走るぜって人には、使いにくいですね。てわけで高品質路線のRSタイチかコストパフォーマンスのHompresかは、好みで選んでみてね


RSタイチ 電熱グローブ

アールエスタイチ 電熱グローブ用バッテリーと充電器

RSタイチ スペアバッテリー


Hompres 電熱グローブ

『電熱ベスト』

冬のあったかいアイテム最終兵器と名高い電熱ベストです。

今回紹介するのは、発熱パットの位置がバイク用に特化されたアペックスウィンの電熱ベストです。

購入は、去年に近所の2りんかんで買いましたす。今年もあるのかなぁ〜😗電熱ベストも各社企業努力の成果で安くなりましたねぇ登場当初は海外製のものしかなく3万円くらいしました。とはいえ1万円くらいと少し高いですなぁ〜通販で3000円くらいの安物もあるけどツーリング中に故障されるとツーリングが台無しになるので1万円は安心代として奮発したよ😗

さてさてお金の話ばかりしてると心が病むので電熱ベストの話をします。温めてくれる場所は、箱の写真のとおり背中と腹と首です。バイクに乗る場合、1番温めてほしい部位は、冷えると強烈な肩コリの原因になる首まわりなので、そこを暖めてくれるのでネックウォーマーいらずです。

次に冷えるのがお腹ですが、ジャケットにもよりますが、走っているとジャケットの下から冷たい風が巻き込んでくるので結構冷えるのは、冬のツーリング経験がある方ならご存じかと思いますが、お腹の低い位置に発熱シートが入っていて腹が冷えません同じ事を書きますが「低い位置」ってのが重要ポイントです。

最後に背中ですが、ここが温いと体感温度が上がります。まるで銭湯の寝湯のようで快適過ぎて眠くなる程です。発熱パッドが付いてない部分もアウタージャケットを着るとジャケット内の温度が、全体的に上がり温もります。いわゆるコタツ状態ですね😗

付属のバッテリー

付属のバッテリーは、10000mAhの小型軽量の物が付いてきます。USBバッテリーですのでスマホも充電出来ますぞ😗

入れる場所は内ポケットです。配線もまぁまぁ頑丈そうな物が付いてるので断線の心配は、なさそうです。

難点ですがポケットのサイズが小さいので他社のモバイルバッテリーを使いたい人は、注意が必要で11センチ以上の長さのバッテリーだとチャックが閉まらなくなります。

スイッチは、胸のあたりに付いてるタイプで背面と全面を別々に調整出来るタイプです。最初は、操作が増えて煩わしくなるから一箇所で操作出来た方が良いなぁと思ってたけど、直接肌に触れる首が熱くなりすぎる場合があるので重要だったりします。温度調整は、3段階です。

使用時間

両面フルパワーモードで3時間

両面普通モードで4.5時間

両面エコモードで7時間です。

気温10度以下のツーリングだと普通モード以上で使う事になるので、心細い使用時間です。てか足りません😗

ですが僕は、バイクにUSB充電器をつけて予備のバッテリーを常に2つ充電しながら使ってるのでバッテリー切れの心配は、無しです。トランクスペースが広大なのスクーターの特権ですな😗

実際の暖かさは、どうなん?

外気温が10℃以下になると、これを着てれば後は、革ジャンだけでOKみたいな暖かさはないので、そこそこ高性能なアウターは、必須になります。

あくまでも防寒の補助アイテムって感覚で、無くてもギリギリ問題無いくらいの装備は、しておく必要があります。

ちなみにRSタイチの電熱ジャケットみたいに車体のバッテリーから直接電源をとるタイプの物と比べると暖かさは、かなり劣りますよ。タイチの電熱ジャケットは、本当にこれを着てたら後は防風性が高いアウターをきれば氷点下でも快適に走れました。

バイクから降りたら逆に寒いって状態で休憩時間が寒いのとバイクを乗り降りするたびにケーブルを付け外しするが、わずらわしくなったのでベストの方を愛用するようになりました


apexwin日本正規品ヒートベスト

apexwinヒーターシリーズ専用バッテリー

ちょっとお洒落な電熱ベスト

電熱ベストの温度調整の光るスイッチが外側に付いてるのが、ちょっとって感じてるのは、ワテクシだけじゃないはず。しかしFILAの電熱ベストはベストの内側にスイッチが付いてるのでバイクから降りてアウターを脱いでも着やすいです。

 

 

発熱シートは背中と腰のみで全面や腰にしかありませんが前述したアペックスウィンのベストより発熱シートの温度は高くなります。使用時間も同じくらいで強で3時間、中で4時間、弱で7時間です。発熱シートの枚数が少ないぶん電力を集中して使えてるのだと思います。総合的な暖かさだけで選ぶならアペックスウィンのほうが良いのでファッションを取るか性能を取るかですね。サイズは男女兼用で身長175cm体重60kgのワテクシでLサイズで少し大きめくらいだったよ。

 


<FILA>ヒーター付裏フリースボアベスト

『パワーハウス100・家庭用コンセントが使えるモバイルバッテリー』

何かと電熱アイテムを使うとバッテリー不足になりがちです。RSタイチのバッテリーについては、AC電源(家庭用コンセント)がないと充電できないのでバッテリーがきれたらそこで終わりですが、これがあれば再充電できます。もちろんキャンプツーリングなどでも便利に使えるので持っていて損はないですよ。


PowerHouse100ポータブル電源
紹介するモバイルバッテリーは、信頼と実績のアンカー製品です。容量は、27,000mAhです。AC電源(家庭用コンセント)の最大出力は、100wです。

アンカーの調べによればこれくらい使えるらしいよ。

ちなみにRSタイチのモバイルバッテリーは、5個充電できましたので27,000mAhの表記に嘘は、ありませんね😗これでワイヤーレスでツーリングで1日中電熱グローブを使いたい放題です。冬のツーリングが楽しみです。

パワーハウス100の充電時間

付属品の純正の急速充電機を使えば3時間で満タンになります。普通のUSBポートからだとたぶん一晩では終わらないのでで旅で使う場合は、持って行っといた方がいいですね。

充電しながら出力ができるパススルー対応モバイルバッテリーなのでこれだけ持っていけばスマホとかパソコンを繋いで寝れば翌朝には、全て満充電なのでそれほど荷物も増えませぬ

設置場所

設置は、こんな感じでトランクスペースに耐熱のマジックテープで固定して付け外しを用意にできるようにしてます。このままだと取り回しが悪いので延長コードを使ってます

注意点ですがマジックテープは、耐熱性の高いものを謳っていて粘着力が強力な物を使わないと剥がれてしまいますぞ。コーナンとかで売ってるから探してみてね

放熱の排気ファンが本体の底に付いてるので1センチくらいスペースをあけています。

高出力なアイテムを使った時のみ動き出すのですが、それほど高熱にもなりませんしのでこれで十分かと思われます。今のところ故障はしてませんが自己責任でよろしくです😗

車体にUSBポートがあれば充電ができます

本体にUSB-Cで入力ができてパススルー対応なので車体側のUSBポートから電源をいただけばエンジンがついてる限り無限に電源がとれます😗バイクがちょっとした発電機になりそうですが、そうわなりませんww

バイク用のUSBポートって12wくらいしか出力が出来ないので、ほとんどの場合は、持ち出し量に負けます。気休めくらいに思っておいたほうが無難ですね。それでも未使用時にモリモリ電気を蓄えてくれるのでサブバッテリー的な感じで使えます。

地味に嬉しいLEDライト

地味に嬉しいLEDライトが付いてるのでトランクスペースの照明になり地味に便利です。LEDの光は反射しないので僕は、トランクにアルミテープを貼って全体を照らせるようにしました。夜の山奥のツーリングでは重宝します。

とまぁモバイルバッテリーのレビューは、こんな感じです。設置場所の都合を考えるとトランクスペースのあるスクーターくらいしか使いにくいかなぁってのが正直な感想ですね。逆に設置場所さえ決まれば手放せないくらい便利ですのでスクーター系のライダーは、是非チャレンジしてみて下さい。


PowerHouse100ポータブル電源

『氷点下でも耐えれる防寒着』

こんな雪道を走るのは極端ですが氷点下にもなれば通常の装備では、足元と腹回りから寒さがきますので氷点下ツーリングをおこなう変態さんのためにオススメのオーバーパンツとシューズを紹介します

最強のオーバーパンツ

パンツの上から更に重ね着する「オーバーパンツ」ですが極寒ツーリングでは、定番アイテムですね。しかし氷点下ツーリングになると僅かにジャケットの中に巻き上がってくる風だけでお腹が冷えます。そこでオーバーオールタイプのオーバーパンツを着る事で、お腹が冷えちゃうよ問題が完璧に解決します。写真のオーバーオールは、モンベルの「パウダートラックビブ」って商品でスキー用のオーバーパンツです。ビニールみたいな素材の生地で防風防寒はもちろん高いですが防水性能もカッパ並にありますので雨具いらずです。荷物が減るのは、嬉しいですね。さらにスキー用って事もあり脚の丈が長く設計されているのでバイクに跨った時に裾がずり上がって足首が露出する事もありません

究極の防寒ブーツ

氷点下にもなってくると意外と冷えてくるのが足先です。足湯なんかがあるように足先を温めると体感温度は、かなり上がり快適になります。そこで究極の防寒ブーツって何だろうとと僕が考えた結果は、雪山登山用のブーツで紹介するモンベルのブーツは、暖かいだけじゃなく防風防水性能も高くなおかつ蒸れないって言う仕様です。雪山登山は、冷えたら本当に凍死と隣り合わせなのでバイク用品よりシビアで高品質ですゾイ😗

さて紹介するモンベルの雪山登山ブーツですがバイク用ではもちろんないのです笑 しかし足先が硬質なラバー素材になっていて、ミッション車のシフトチェンジに都合が良い感じになっていてレーシングブーツ程ではないですが特に不都合もなく使う事ができます。

モンベル防寒長靴は、パウダーブーツとヴェイルブーツの2種類ありますがヴェイルブーツの方が防寒性が高くパウダーブーツの方が柔らかくて動き易いです。ですが近差の違いなのでデザインや機能の好みで選ぶといいよ😗ワテクシはパンツをブーツインしやすいパウダーブーツを愛用してるよ。

注意店ですが、基本的に雪山登山用のブーツで厚手のソックスを履くことを前提にクリアランスが広く設定されていて足の形にもよりますが普通の靴下でブーツを履くと足がスカスカで歩くたびに靴下がズレてきます。次の項目で紹介するような極厚ソックスなら綺麗にフィットしますよ。

パウダーブーツ 防寒長靴

ヴェイルブーツ 超防寒長靴

無敵の靴下

ノースフェイスって事で雪山登山用のソックスッ‼️と見せかけて高級バイクアパレルメーカーのゴールドウィンがOEMでバイク用としても売っているソックスです。写真のは、去年のモデルですが気にしないで下さい笑。靴下で3500円と超お高いですが洗濯を繰り返してもヨレないで頑丈で長期間使えます。暖かさとワークマンやユニクロ等の量販店とは、別次元です。

サイズ表

Sが23~25cm

Mが25~27cm

Lが27~29cmですぞ😗

アルパインデュラブルウールソックス

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