ヴィクターウッテン(シコ太)

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Victor Wooten – U Can't Hold No Groove Sper Slap tecnique BASS COVER + PLAY ALONG TAB + SCORE

今回の記事は、ベーシストの読者が多いと思いますので譜面付きのいい動画が、あったのでまずコレを見てもらいたいですね。僕は、10年ぶりにベースを再開するのですが、

そのきっかけになったこの曲ですね

名前は、知っていたし曲も聴いた事が、あったと思う

若い時には、響かなかったけど今、聴くとめっちゃくちゃいい

派手さや激しさは、ないけど優しく抱き込んでくるようなグルーブは、大人のSOXですね

U Can't Hold No Groove (If You Ain't Got No Pocket)

本人演奏の原曲の方もしっかり聴いてもらいたいので動画を載せておきます。ヴィクターウッテンって知名度のわりに人気がないのだけど、僕は、もっとも好きなベーシストでして テクニックだけじゃなく曲が、いいんですよね。(何回いうねんってね)

さてさて

有名なウッテン奏法ですが、リズムとバッキングとメロディーを1人でやるわけですが、これこそまさに文字通りソロベーシストで(だって一人で演奏完結してるからね)取得難易度は、最高レベルと言われてます。

なのに死ぬほど地味(涙)

曲調が原因なのもありますが

気を取り戻しましてウッデン 奏法ですが

ベース、一本だけでパフォーマンスが完結してるので宴会芸ベーシストなら必ず習得したいテクニックですね。

Victor Wooten – Isn't She Lovely

ビクターウッテンが魅せるベーシストじゃなくて聴かせるベーシストだと思わせる曲だと思わせる1曲を載せて、今日の日記は、終わりたいと思います。

でわ、良いベースライフを^_^

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